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日本のベンチャーニュースメディア『VentureTimes』がアメリカのICOレーティング機関『ICORating』発行の四半期レポートを日本独占公開

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日本のベンチャーニュースメディア『VentureTimes』(運営会社:株式会社トラフィックラボ、 代表取締役社長:清水彰人)がアメリカのICOレーティング機関『ICORating』発行の四半期レポートを日本独占公開致しました。

日本のベンチャーニュースメディア『Venture Times』がアメリカのICOレーティング機関『ICORating』発行の四半期レポートを日本独占公開

日本のベンチャーニュースメディア『Venture Times』がアメリカのICOレーティング機関『ICORating』発行の四半期レポートを日本独占公開

株式会社トラフィックラボ(住所:東京都中央区、 代表取締役社長:清水彰人)は『ICORating』が発行している四半期レポートを日本語で翻訳を行い、 当社が運営しております『VentureTimes』にて日本独占公開致しましたので、 お知らせ致します。

『ICORating』は四半期ごとにレポートを発行しております。 マーケットの理解だけでなく、 開発途上のICO市場の健全化を図ることができる資料です。 世界から見たICO市場を客観的に見るため、 ICOの事業者や投資家などICOに関わっている全ての方にとって有益な情報源です。
今後もICO市場の健全化を推進していくために、 様々な分野で協業をしていきます。

※弊社で運営しております『VentureTimes』でご覧いただける「ICORating 2018年1Qレポート 内容はこちら」では、 調査レポートの全部を公開しております。

レポート詳細は、 下記URLからご覧頂けます。
http://venturetimes.jp/cryptocurrency/37169.html

◆ICORatingとは

ICORatingは、 ICOプロジェクトを明確な評価基準をもとに評価する世界最大手のレーティング機関です。 現在、 ICOへの投資は高収益でありながらリスクの高いものとなっています。 市場はまだ開発段階で、 十分に規制されてはおらず、 信頼できる評価基準はありません。 ICORatingでは、 明確な評価基準を策定し、 標準化に基づいてレーティングを行います。 プロジェクトに対する偏りのない分析により、 客観的にリスクを評価し、 プロジェクトの可能性とプロジェクトの成功イメージを作成することができます。 ICORatingが分析を開示することで、 プロジェクトの透明性が増し、 事業者側にとっても自身のプロジェクトの長所を投資家に伝えることができます。 結果的に、 投資家にとっても事業者にとっても、 公平なレーティングは大きなメリットをもたらします。

社名:ICORating
代表者:Mikhail Mironov
所在地:アムステルダム
URL: https://icorating.com/
事業内容:ICOプロジェクトのレーティング

◆VentureTimesとは

VentureTimesは、 VCや金融機関、 投資家やベンチャー関係者に愛読されている日本最大級のベンチャーニュースメディアです。 2017年ベンチャー業界のトレンドであったブロックチェーンのコンテンツを強化し、 掲載記事は様々なニュースアプリやメディア媒体にも取り上げられるなど、 人気を博しております。 数十社に上る日本の上場企業への取材を行なってきたことから、 独自の視点で取材記事を配信し、 ブロックチェーンプロジェクトに関する啓蒙に力を入れております。

◆株式会社トラフィックラボとは

ブロックチェーンプロジェクトのマーケティング活動・WEB制作を含むウェブマーケティング支援を行っています。 そのマーケティング活動の一環としてニュースメディア『VentureTimes』を運営しています。

社名:株式会社トラフィックラボ
代表者:代表取締役 清水彰人
所在地:東京都中央区日本橋富沢町10-13 アンドワーク日本橋3F
創業:2014年12月28日
資本金:900万円
URL: https://traffic-lab.co.jp/
事業内容:ブロックチェーンプロジェクトなどのPRや、 WEB制作を含むウェブマーケティング支援
運営メディア:VentureTimes ( http://venturetimes.jp/

レポートに関する問い合わせは【ベンチャータイムス編集部】まで
こちらのURLからお問い合わせください。
http://venturetimes.jp/contact