Lucyd(ルシード)のLCDトークンNebula(ネビュラ)取引所へ上場 〜仮想通貨取引所Nebulaの設立と共にLCDトークンの取引可能に

前のページへ戻る

Augmented Reality (AR・拡張現実)スマートグラスの開発、 ARアプリケーションの開発を行うLucyd(ルシード)のLCDトークンがNebula(ネビュラ)(URL: https://nebula.exchange/ ) 取引所に上場したことを発表しました。 Nebula(ネビュラ)はシンガポールに拠点を置く仮想通貨取引所です。 LCDトークン上場同日にNebula(ネビュラ)にてERC20ユーティリティトークンの取引が始まりました。 Lucyd(ルシード)のプラットフォームローンチに先駆けてLCDトークンが入手可能となりました。

LCDトークンはLucyd(ルシード)のスマートグラスを通して手を使わずに個人間送金、 ARコンテンツの購入、 スマートグラスの購入の等といったピア・ツー・ピア取引が可能となる予定です。 LCDトークンは二つの方法によりマイニング(採掘)が可能となります。 (1)プラットフォーム上で共有されたアプリやメディア等のユーザー評価に基づきマイニングされる方法と(2)Lucyd(ルシード)ネットワークへの演算作業の供給によりLCDトークンの獲得が可能となります。 LCDトークンが目指すのはARコンテンツの制作、 保存、 販売を分散化させることにより、 健全なコミュニティの構築とプラットフォームの開発を促進させることです。

Lucyd(ルシード)の共同創業者のHarrison Gross(ハリソン・グロス)氏はNebula(ネビュラ)について次のように述べています。 「我々はARがもたらす革命を出来るだけ多くの人が参加できるようにしたいと考えています。 Nebula(ネビュラ)のシンプルで効率的なインターフェースを通してLCDトークンが取引できるようになることをとてもうれしく思います。 」

Lucyd(ルシード)は2018年6月下旬に世界で初めて仮想通貨・法定通貨で購入可能な度付きスマートグラスと一般用スマートグラスを販売するネットショップを立ち上げます。

※写真はイメージであり、 実物とは異なる場合がございます。

※写真はイメージであり、 実物とは異なる場合がございます。

Lucyd(ルシード)について
Lucyd Pte Ltdは人間工学に基づいたARスマートグラスとブロックチェーン上で稼働するアプリストアの開発を進めています。 Lucyd(ルシード)ブロックチェーンプラットフォームでは、 ARコンテンツの制作、 共有、 そして体験が簡単に行えるようになります。 Lucyd(ルシード)の技術を通して、 誰もがスマートフォンを通して新しい拡張世界が見えるようになります。 詳細に関してはオフィシャルサイト( https://lucyd.co )またはTelegramのコミュニティサイト( https://t.me/lucyd_en )よりご確認いただけます。