eMusic、ホワイトペーパー日本語版公開!

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~ブロックチェーンを活用した初のメジャーミュージックプラットフォームを目指す~

BaseLayer株式会社(本社:東京都渋谷区、 代表取締役 :競仁志、 以下BaseLayer)が日本におけるマーケティングのパートナーシップ契約を結んでいる「eMusic(イーミュージック)」は、 日本語版のホワイトペーパーを、 2018年10月26日に公開開始いたしました。

■eMusic ホワイトペーパー日本語版: https://token.emusic.com/assets/pdf/eMusic_White_Paper_JP.pdf?d=1540777091716

 

■eMusic、 ホワイトペーパー公開で音楽業界の透明化に

音楽は消費者が指先だけでほぼあらゆる音楽に手が届くストリーミングの時代に。 アーティストとサービスプロバイダーとの従来の契約方式では、 大部分がストリーミングによって音楽を聴き、 それによって収入が得られるという状況をまったく考慮していませんでした。 実物販売とデジタルダウンロードを主とする業界では、 すべての関係者が売上ごとの収益に応じて、 相応の取り分を受け取っていました。 ストリーミングサブスクリプションを主体とする業界では、 一部の者だけに利益が保証され、 その他には保証されません。 その最たるものがアーティストです。 つまり、 アーティストやソングライターに残された取り分は十分な額ではありません。

ロックチェーンで解決できると言われる問題を抱える業界として、 音楽業界は最適な例でしょう。 音楽業界を構成する契約、 取引、 資産、 関係者の結び目をほどき、 より合理化されて透明性のある自律的な構造へと転換することは、 ミュージシャン、 レーベル、 サービスプロバイダーだけでなく、 音楽ファンを含めたすべての人にとって利益となると確信しています。 eMusicは、 ブロックチェーンの圧倒的なメリットを実証し、 既存のお客様をリードしたいと考えています。 自らのプラットフォームだけでなく、 業界のすべての関係者に相互の利益をもたらすインフラの提供を図りながら、 お客様へのサービス向上に努めます。

 

<eMusicホワイトペーパー目次>

(1)CEO からのメッセージ
(2)ミッション & ゴール
(3)eMusic について
(4)主な業界用語と定義
(5)バランスを欠く音楽業界
(6)eMusic が目指す業界での役割
(7)eMusic ブロックチェーンの配信ネットワーク
(8)ブロックチェーンの概要
(9)eMusicトークンセールと経済的側面
(10)ロードマップ
(11)私たちについて
(12)アドバイザー
(13)法務 & コンプライアンス
(14)eMusic トークンを購入する可能性がある方向けの重要な検討事項

 

<eMusicサイト>

▼「eMusic」公式サイト        : https://token.emusic.com
▼トークンセールサイト         : https://token.emusic.com/
▼ホワイトペーパー           :
https://token.emusic.com/assets/pdf/eMusic_White_Paper_JP.pdf?d=1540777091716
▼「eMusic」日本語Telegram: https://t.me/emusic_jp
▼「eMusic」日本語LINE@  http://line.me/ti/p/%40ezh0455k
▼「eMusic」日本語Twitter    : https://twitter.com/EmusicJapan

 

<プロジェクトに関するお問い合わせは、 以下よりお願いいたします>

「eMusic」Telegram(日本語可): https://t.me/emusic_jp
Mail(英語のみ):support@emusic.com

 

 

■配信会社概要

会社名 :BaseLayer株式会社
所在地 :東京都渋谷区千駄ヶ谷3-14-5 第16スカイビル4階
代表者 :代表取締役 競仁志
事業内容:海外ブロックチェーン・プロジェクトの日本向けPR・マーケティング・
コミュニティマネジメントをワンストップで提供
TEL   :03-5775-1313
MAIL   :info@baselayer.asia
URL   : https://www.baselayer.asia/