仮想通貨トークン連動型プラットフォームの実用ベースに向けた協業開発パートナー募集

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仮想通貨トークン連動型プラットフォームの実用ベースに向けた協業開発パートナー募集
ビットコイン、イーサリアムによるトークンに連動したサービスプラットフォーム構築を実現ビットコインやイーサリアムなど仮想通貨のトークンによる資金調達手段として盛り上がりのあるICOの側面にある発行トークンの運用方法に同社のSMART INTELLIGENCE NETWORKが活用できるとして、 実用ベースに向けた協業開発パートナーを募集。

人工知能によるマルチプラットフォームコミュニケーションを実現するSMART INTELLIGENCE NETWORKを設計、 開発する株式会社BRAIN(本社:大阪市中央区、 代表取締役 大田真也)は、 ビットコインやイーサリアムなど仮想通貨のトークンによる資金調達手段として盛り上がりのあるICOの側面にある発行トークンの運用方法に同社のSMART INTELLIGENCE NETWORKが活用できるとして、 実用ベースに向けた協業開発パートナーを募集。
同社のプラットフォームは人工知能を使ったチャットBOTによるコミュニケーションサービスとなるため、 応対プロセスの作り込みによって様々なサービス展開が可能となる。 また、 103ヶ国語対応になるため、 国別の経済圏を持たないブロックチェーン技術やICOとの親和性は高い。 現在、 機能拡張フェーズを進行しているSMART INTELLIGENCE NETWORKを使って実用ベースの運用にむけた試験に協力頂ける協業パートナーを募集します。 募集条件などにつきましては下記の通り。

【募集条件】
1.法律に基づいたホワイトペーパーの作成が済んでいるプロジェクトであること。
2.協業開発という事を前提に取り組んでいただける事

【期間】
1.協業先選考機関
2017年10月18日~2017年10月31日(早期に決定し開始の場合も有ります)
2.要件定義~試験導入
1カ月程度を想定
3.試験期間
半年程度を想定
試験期間終了後は協議の上本サービスとして運用または運用終了を決定
4.募集件数
5社

【費用、 権利】
1.試験開発費用について
開発内容を定義の上要相談
2.権利について
試験中に実施した結果や改善項目についてはBRAINの物とする
顧客との応対内容については協業先の物とする
(詳細は協議の上決定)